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でかい 45φがこどもに感じます…

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オイルタンクの大きさなんて

笑わずにいられません(笑)

ドライサンプを付けたいって人は

居るとは思いますが 付ける意味がない…

管理がしっかり出来ないと

単なる飾りになっちゃう

しっかりあっためて じゃなく

あつくし続けるなんて

ストリートぢゃ無理だ…

固いオイルなら 先にポンプがいっちゃうよ

固いオイルのまんまなら

混入したエアも抜けないし

どれだけ凝ったオイルタンクを製作しても

無意味になっちゃうよ

ドライサンプにして 0W-10なんて

入れて走るなら

せん方がましやしね



特に意味はありませんが

んーっ とチューナー気分に浸れますネ

ただそれだけです



コンロッドはボチボチ進めます

最大可能寸法で偏心したいので

正規のピン内径より

5φ大きな穴グリをしますが

この時点で4mmオフセット

で PBBって材質でブッシュを製作し

こいつもオフセットです

これにて 計算上 3mm芯間が伸び

レンカン比が変わります

材質と加工方法は

皆さんご存知 大阪のタートルさんに

教えてもらいました

20140617224818f40.jpg

さて モータースポーツの底辺

スラローム車のメンテナンスや

謎のフレーム製作やら

ありがたいことに

毎日 仕事に恵まれます

また 気が向いたら(笑)

ツーリングマシンからフォーミュラーマシンまで

何なりと!

シャーシからエンジンまで何なりと!

古ーいマシンから最先端のマシンまで何なりと!

ただオリジナルにこだわる方は

私には無理です…

0774-46-2564まで!

これも手が空いていたらでます(笑)


完成済み作業

アメリカンV8のヘッドは

インテークはチタンバルブに

ローラーロッカーと

贅沢極まりない仕様で

OHVエンジンが好きな私は

高額ジュエリーの取り扱いみたいでした

しかしメーカーは解りませんでしたが

チタンバルブに焼結シートで

しかしガイドはPBBと

勉強になりました

チューニングは 本国アメリカの

名の在るところですから

何か意味があるんでしょうね

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ちなみに小さく見えるのは

4Kのステージ3です…

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最後は 愛用の道具が

負けます 補強 補強

なんせセット荷重が120超え…

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イレギュラー

アメリカンV8のレーシングヘッド

率直にデカい…

素直に重い…

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でも かなり詰まったアルミです

アメリカンです

当然でしょって感じでイスキーのバルブスプリングが

鎮座してます トリプルです

イスキートリプルはセット荷重は緩めだしな

そんな感覚はぶっ飛ぶバネレートです

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長年 愛用のKOTOバルブスプリングコンプレッサーですが

当然 見合うサイズのアダブターは

在りませんから 製作します

んでもって コンプレッサーがバネレートに

負けて 歪みます…

初めての経験…

で外したバルブの写真をアップしときます

正直 この大きさ 一発でシートカットを

決める自信は皆無 一面ずつやらんとダメでしょうね

比較に置いてみたのは 現在進行形の

VQ35の吸気バルブですが これでも40Φくらいあるんですよ…

2014052704074435f.jpg

最後は容積測定 ビューレットも足りません
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